Mattia Coletti ( マッティア コレッティ ) 京都編


左:東京→京都。富士山が見たいって言うから教えてあげたのにまた寝てしまったマッティア(手前)。
右:京都アバンギルドにて。対バンの細胞文学さん。


左:京都アバンギルドにて。
右:京都アバンギルドにて。とても良い雰囲気です。


左:京都アバンギルドにて。
右:京都アバンギルドにて、なんとなんと山本精一さんとインプロ。


京都アバンギルドにて。イマジネーションあふれる山本精一さんとの共演。

September 26, 2007 12:18 PM | Permalink

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2007秋、ソロとしては初の来日ツアー(東京/名古屋/京都/長野/神戸/山形/鎌倉など)にて、ますます“ニホン*ダイスキ”になってしまった、イタリアからの使者:Mattia Coletti (マッティア コレッティ) が待望の新作をリリース! ツアーで訪れた長野県:諏訪地方に捧げられたスピリチュアルな大自然讃歌“Nagano”をはじめ、どこか望郷の念をおこさせてしまう摩訶不思議さと眩しいくらいの美しさに満ち溢れているプリミティヴ*アコースティックスのお宝作品!

さかな:西脇さん から
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僕にとってはすっかりお馴染みとなった音楽家、マッティア・コレッティ。
この新作は、人懐っこいギターのリフレインから始まる。まるで、「やあ、いつものオレだよ」とでも云うかの様に、。増々巧妙なのだ。
気が付けば、また見知らぬ何処かへ連れて来られてしまった。
それからもう一つ、。彼はこのアルバムで素晴らしい歌声を披露している。
あまりに素敵なので、あえてミーハーな事を云ってみたい。
笑う帽子をかぶった彼が見える、。

西脇一弘 ( さかな )

lete:町野さん から
コメントをいただきました

スーパー味わい系といえばいいんでしょうか? 2年ぶりのマッティア・コレッティ。
少し風変わりにも聴こえますが、おおもとのイメージがしっかりと伝わってくるから、聴いていて面白いんです。
そこに世界があって、それを音で表現するんだという明快な姿勢が土台にあるからなんだと思います。
この秋、ぜひ味わいにいらして下さい。

町野伸太郎 ( lete )

Mattia Coletti
Japan Tour 2009
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